FURNITURE

ファニチャー

アルキ

alkiの歴史は、1981年にバスク地方北部の小さな村で始まりました。 経済的に困難な時期に、5人の友人グループが、工業化の進んでいない地域で雇用を
創出することを目的として、バスク語で椅子を意味する「 alki 」と名付けた小さな椅子工房を設立しました。 先祖代々の伝統と現代の技術を
組み合わせて、現在alkiは軽やかでモダンなスタイルを提供しています。alkiの主要サプライヤーはPEFC認証(パンヨーロピアンフォレスト認証)を
取得しており、優れたトレーサビリティを持つ国有林から採取する木材を使用しています。
自然に非常に近い林業管理が行われている木材を使用することにより、持続可能な森林育成に貢献していることへも繋がっています。